インプットはあるのに、使う場面が少ない
単語や歌は知っていても、気持ちとつながる英語の場が少ないと、言葉は動き出しにくいものです。
歌う・見上げる・鳴らす・つくる・考える・発見する。
ぱぷりかは、親子の冒険をプロデュースし、子どもたちの「世界を楽しむ力」を育てます。
英語を続けてきたからこそ出てくる、次の一歩への迷い。ぱぷりかは、その「先」を体験でひらいていきます。
単語や歌は知っていても、気持ちとつながる英語の場が少ないと、言葉は動き出しにくいものです。
音楽、自然、工作、料理。好きなことの延長に英語があると、学びはもっと自然で楽しくなります。
ステージ、星空、畑、実験、謎解き。リアルな体験の中で出会う英語は、記憶にも心にも残ります。
ぱぷりかは、英語教育を「勉強」で終わらせず、子どもたちの感性や好奇心と結びつける体験の場をつくるプロジェクトです。
正解を当てることより、感じること。うまく話すことより、伝えたくなること。
ぱぷりかの体験は、そんな気持ちの動きから始まります。
子どもの「好き」を入口に、英語が自然と動き出す6つの体験。まずは気になるものからご覧ください。
声を出す、動く、表現する。英語をからだ全体で感じながら、舞台のわくわくに出会う体験です。
高原の自然と満天の星の中で、英語と一緒に「見上げる」「発見する」感動を味わう冒険型プログラムです。
聴いて、鳴らして、踊って、まねして。世界の音楽を全身で楽しみながら、英語の音にも親しみます。
土と食卓をつなぐ本物体験。育てる・つくる・味わう流れの中で、英語と食への興味を育みます。
英語の指令を手がかりに、考えて、動いて、仲間と解決。小学生向けのドキドキ体験です。
※ 正式名称:Global Agent
泡・色・反応の不思議にわくわく。実験と表現を行き来しながら、ことばと発見がつながる時間です。
※ 全体の主な対象は4〜12歳です。未就学児は保護者同伴でご参加いただけます。プログラムによって対象年齢が異なります。
タイトル・目的・プログラム内容に加えて、対象年齢、参加イメージ、安心ポイント、持ち物まで確認できるように整えました。
英語の音・表現・身体表現をつなげながら、舞台の高揚感に出会うプログラムです。人前で表現する楽しさと自信を育てます。
英語を声と身体で感じながら、表現する喜び・自己肯定感・挑戦する気持ちを育てます。
屋内スタジオやホールで、導入→練習→ミニ発表の流れで進行。親子で見守りながら参加しやすい構成です。
進行は段階的で、いきなり一人で前に出る構成にはしません。体験内容に応じてスタッフが見守り、初参加でも入りやすい雰囲気づくりを大切にします。
動きやすい服装、飲み物、室内シューズまたは動きやすい靴。
高原の自然、星空、宇宙への憧れを英語とともに体験する冒険型プログラムです。天体ソムリエの視点も交え、見上げる感動をことばにつなげます。
自然や宇宙への驚きを英語で感じ、自分の発見をことばにする力と探究心を育てます。
自然豊かな高原エリアで、観察・移動・対話を組み合わせながら進める半日〜1日型の体験を想定しています。
屋外活動のため、ルートや時間配分に配慮し、安全確認をしながら進行します。体調変化にも目を配れる運営体制を前提にしています。
歩きやすい靴、防寒具、帽子、飲み物、必要に応じて雨具。
世界の歌やリズムを、生演奏や打楽器体験とともに味わう音楽プログラムです。聴く・鳴らす・動くを通して、英語の音にも親しみます。
音楽の楽しさを入口に、英語の音やリズムを自然に受け取り、表現する喜びを育てます。
小さなライブ空間やイベント会場で、生演奏を中心に、参加型のセッションを交えながら進行します。
聴くだけでも参加しやすい場づくりを行い、音量や進行にも配慮します。親子で様子を見ながら入れる雰囲気を大切にします。
動きやすい服装、飲み物。必要に応じてタオル。
畑・野菜・料理・食文化をつなぎながら、食べることの背景にある物語を英語と一緒に味わう体験です。
食への感謝や好奇心を育みながら、育てる・つくる・伝える体験を通して英語との接点を広げます。
畑やキッチンを活用しながら、観察→収穫または準備→調理→共有の流れで進めるイメージです。
食材や道具の扱いに配慮し、年齢に合わせて役割を調整します。初めての子も取り組みやすい工程から参加できます。
汚れてもよい服、エプロン、帽子、タオル、飲み物。
英語の指令をヒントに暗号を解き、仲間と協力してミッションを進める小学生向けプログラムです。冒険と達成感が主役です。
英語の指示を読み解く面白さと、考えて動いて伝える達成感を通して、主体性と協働性を育てます。
会場内外を使い、ストーリー仕立てで進行。少人数チームで役割を持ちながらミッションを進める設計を想定しています。
小学生向けに難易度を調整し、置いていかれにくい進行を意識します。スタッフが状況を見ながらチームの動きを支えます。
歩きやすい服装、飲み物、筆記用具があると安心です。
泡や色の変化を楽しむ実験と、そこから生まれる表現を組み合わせたプログラムです。驚きと創造性が自然に英語とつながります。
実験の不思議さを入口に、観察する力・表現する力・「やってみたい」を形にする力を育てます。
屋内のテーブルスペースで、実験と制作をバランスよく行う構成。親子で作品を見守りやすい体験です。
年齢に合わせた工程にし、扱う材料や進行に配慮します。実験が初めてでも楽しめるよう、段階的に進めます。
汚れてもよい服、必要に応じてエプロン、持ち帰り袋。
英語を「教える」よりも、使いたくなる場をつくる。だからこそ、心に残る体験が生まれます。
ワクワクする場面があるから、英語が自然に出てきます。
音楽・自然・食・表現・探究など、興味の入口が多彩です。
未就学児は保護者同伴で参加しやすく、初めてでも安心して挑戦できます。
体験内容に応じてスタッフ配置や救護面に配慮しながら実施します。
スマホからでも迷いにくい、シンプルな3ステップです。
上の一覧や詳細セクションから、お子さまに合う体験をチェックしてください。
GoogleフォームのURLまたは埋め込みフォームから、お名前や希望体験を送信します。
開催日・持ち物・集合場所などの案内を確認して、当日に備えます。
開催準備の様子、体験の雰囲気、親子向けのお知らせなどを順次発信していく想定です。
体験づくりの過程や、講師・企画の思いをお伝えします。
写真や短い紹介で、親子がイメージしやすい発信をしています。
予約開始や最新情報を分かりやすくお届けします。